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八戸市に関する話題について。

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  • 08/18/13--01:37: お盆も終わって
  • 例年にない猛暑。
    暑さにぐったりしているうちにお盆が始まり、そして終わった。
    通常お盆が終われば秋の気配の八戸だが、しばらくはこの暑さに悩まされそうだ。


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    八戸市内にて撮影。

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  • 08/21/13--23:28: 今日の一枚〜屋形船

  • 震災前に撮影した、新井田川の屋形船喫茶からの風景。

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    平成22年に盛岡で撮影した紺屋町付近の風景。

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    八戸の気温も最高気温は30度を、最低気温は20度を切るようになった。
    ようやく写真を撮ろうという気持ちが、ほんの少し湧いて来るようになった。
    久しぶりにカメラにTri−X(白黒フィルムの銘柄)を詰め込んで、館鼻岸壁へ。
    漁港ストアで昼飯を済ませて蕪島を目指す。
    昔は人のいない時が多かった蕪島だが、例の株上がり効果か、平日でも以前よりは人出が多い気がする。
    参拝を済ませ、鮫漁港の風景を撮影。
    逆光でもノンコートのレンズが頑張ってくれた。
    この辺りも館鼻岸壁と並んでよく撮りに来る場所だ。
    夏のコントラストの高い景色もいいが冬の寒風吹きすさぶ景色もいいものだ。
    鮫漁港から築港街へと向かう。
    前々からいつでも撮れると思って撮れなかったセメント関連施設を撮影。
    この日の撮影はこれで終わり。
    24枚撮りのフィルムを撮りきることが出来なかったのが残念だった。


    結びつけられたおみくじの影。


    蕪島海岸では海水浴を楽しむ人達がいた。


    鮫漁港から見た蕪島。

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    「蕪島、鮫漁港、築港街」の続きで、書くことは書いたので後は写真だけになります。

    いつもどおりの手抜きになってます。












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    「蕪島、鮫漁港、築港街2〜鮫漁港」の続きです。




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  • 09/01/13--18:28: 城郭訪問記〜根城
  • 根城の概要

    根城は青森県八戸市に所在する、南部氏一族・八戸氏の居城で、馬淵川右岸の河岸段丘に築かれている。

    建武元年(1334)、陸奥守北畠顕家の命を受けた南部師行が築城したというが、それ以前に八戸の領主であった工藤氏の城館があったらしい。

    八戸氏は天正18年に小田原に参陣できなかったために宗家・三戸南部氏の家臣となり、寛永四年(1627)に遠野へ移転した。

    現在城址は史跡根城の広場として整備され、本丸内には木柵や主殿、工房等の建物が当時の工法で復元されている。

    なお、史跡広場として整備されているのは国道104号線の北側部分(本丸、中館、東禅寺館、無名の郭)部分のみで、南側の岡前館や沢里館は住宅地や畑となっている。



    訪問記

    現在では「根城」(ねじょう)という呼び方が定着しているが、かつては八戸城と呼ばれていたそうだ。

    現在、城址は史跡根城の広場として整備されているがかつてはただの原っぱだっった。
    当時高校生だった私は登下校の際にバスの中から根城の景色を眺めるのが好きだった。
    中館には一本の木が生えていて、いつもそこに犬がつながれていたのを覚えている。
    捨てられているわけではなく、おそらく近所の飼い主が朝つなぎ、夜になると連れ戻しに来たのだろう。
    すねのあたりまで伸びた緑の草が風にそよぎ、ときたま家族連れが弁当を広げたりボール遊びをする、近所の人の憩いの場という感じだった。

    小学校や中学校の社会科見学で根城を訪れたこともあった。
    父に連れられて根城を訪れたこともあった。
    いずれの時も本丸大銀杏の大きさが強く印象に残ったものだ。
    その後、本丸で建物の復元工事が始まり、中館もきれいな広場として整備された。

    昔の方が良かった・・・とつくづく思うことがあるが、仕方ないだろう。

    八戸市博物館から城門(旧八戸城城門。その前は根城の城門だったとの言い伝えがあり、矢の刺さった跡が確認されたという話がある)をくぐり、東善寺館へ。

    城門はかつては本丸近くの国道104号線沿いに、半ば朽ちた状態で建っていた。
    城門の左右には東構と東善寺館を区切る堀があり、この堀は国道を越えた三番堀へとつながっている。
    東善寺館郭内は墓地となっており、北側には帯郭と虎口跡が残っている。

    東善寺館の隣には無名の館がある。
    この館は昔は中館と呼ばれていた。
    つまり、東善寺館と本丸の間の郭は中館と認識されていたのだ。

    その先が中館で、八戸氏の一族にして重臣の中館氏の居館だった。

    さらに先に進むと根城の中で沢里館に次いで標高の高い本丸跡になる。
    深いV字の堀には木橋が架けられている。
    この部分は破城の際に重点的に破壊された部分だ。
    かつては堀底をたどって本丸に出入りしていたものだ。
    内部には工房や主殿等が当時の工法そのままに復元されている。

    本丸から堀をたどって北側へ出る。
    現在住宅地となっている一帯はかつては下町と呼ばれた根城の城下町だ。
    かつてはした町の北側にも堀が東西に走っていたらしい。

    本丸の西側には大きな土塁が残っている。
    この土塁越しには外から内部を見通しにくい構造となっている。
    逆に本丸内からの見通しは悪くない。
    この土塁も階上町の城館のように弓射の便を考慮して作られているのだろうか?

    本丸の南側・国道104号線沿いの堀は湿地状となっている。
    昔は常に水がたまっていたものだ。
    この堀だけでなく、根城は水の手が豊富だったようだ。

    国道を越えた南側は岡前館と沢里館になっている。
    三番堀をたどって岡前館の外周を散策するとその広さに驚くとともに平坦な地形に不安を感じる。
    南方は地続きで凹凸の少ない緩やかな地形となっている。
    地形的に岡前館は根城の弱点部分と考えられる。
    そのため、南方を守るように沢里館が突出して設けられたのだろう。
    おそらく、沢里館が設けられたのは比較的新しい時代では?と思うのだが・・・。

    沢里館には糠部三十三観音の一つ・根城隅の観音がまつられている。
    沢里館の周囲の堀跡はそのまま道路となっているようで、南側には宅地で削られているが堀跡が残っている。

    訪れることも少なくなった根城だが、平成18年には日本城郭協会選定の日本の100名城の一つに選ばれた。


    本丸内復元主殿。


    本丸水堀(平成三年頃)。


    東善寺館虎口。


    東善寺館空堀。


    本丸空堀、土塁。


    本丸土塁。


    中館。

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  • 09/02/13--18:52: マジックアワー
  • 夕方の茶の間。
    何気なく隣の部屋を見たら息をのむような感じにきれいな光に染まっていた。
    時間的にマジックアワーだろう。

    慌ててカメラを取り出し、何枚か撮ってみた。
    次は隣の部屋に行ってアップで、とか、WBいじって、とか考えて隣の部屋を見たらいつもの何の変哲もない部屋があるだけだった。

    ちょっと悔しかった。

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    平成22年12月に岩手県奥州市水沢区へ行ってきました。
    水沢には武家屋敷や昔懐かしい街並みが残っていると聞いたので、新しく買い換えたカメラのテストもかねて二泊三日で出かけてきた訳です(ちなみに夜は遠野市でした)。

    2年半以上の月日が経過しているので記憶も定かでない部分があるので写真メインで何回かに分けて掲載していきたいと思います。



    狸横丁。
    ちょっと興味深い名前の店がある。


    長光寺橋付近の土蔵。


    長光寺橋?と土蔵。
    有名な景観らしいがうまく撮れなかったのでけやきはボツにした。


    個人的に惹かれる景色。


    野菜の無人販売。


    おもちゃ屋さん。
    子供の頃に来たかった。


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    「懐かしい街並み〜奥州市水沢区散策1」の続きです。

    記憶が曖昧な部分が多いので写真だけの簡単な記事にさせていただきます(いつもですが)。


    八戸では撤去されて雨の日は不便になったアーケード。
    やっぱりアーケードは必要だ。


    特に説明はありません。


    てっぺんの望楼に上がってみたい。


    これも、私好みの景色。
    ただそれだけでした。


    板塀の続く景色っていいなあ。


    街中で修行中の僧侶。


    武家屋敷街の日高小路脇の小道。

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    最近八戸市内を出歩くことが全くなくてブログに載せることが出来ないでいます。
    しばらくは休止間のネタをちょこちょこ出して行きたいと思っています。



    「懐かしい街並み〜奥州市水沢区散策2」の続きです。


    武家屋敷門前にて。


    日高神社。


    内田家旧宅。
    奥州市武家住宅資料館になっている。


    上記室内の照明。
    傘がレトロだ。


    縁側。


    室内。


    室内。

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    「懐かしい街並み〜奥州市水沢区散策3」の続きです。


    勝手口


    台所


    商店。


    和と洋のコラボ。


    もっと遅くなってから来るべきだったか?


    駅近くのアーケード。


    左手のビルに「マルカン」と書いてあるがマルカンデパート?

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    「懐かしい街並み〜奥州市水沢区散策1〜4」の後は遠野市へ向かいました。

    「じぇんごたれ」遠野徒然草のとらねこさんと忘年会をするのと、遠野で行われる写真展の様子を見に行くのが目的でした。

    1日目の夜は単独行動で、宿で弁当やらワンカップやらを飲み食いして就寝。
    2日目、朝起きると大雪。さすが遠野と驚きながら写真展会場に行ったり市内を案内してもらったり、夜は忘年会と楽しい夜を過ごして今度は違う宿で・・・。
    3日目は早く出してもらい始発で帰八。
    倒木へ接触し、始発以外は運休したりとさんざんな1日になったようだ。

    水沢とおなじく細かいことは覚えていないので、写真と軽い説明でごまかしたいと思います。


    仙台屋。


    洋服店?


    とれたてホップ。
    遠野産ホップを使用してます。


    遠野駅。


    遠野の飲み屋街・親不孝通りからの分かれ道。


    太鼓橋。


    遠野駅。


    遠野駅。


    親不孝通り。


    駅前にて。


    釜石線始発列車の車窓から。


    窓ガラスの氷。

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  • 09/10/13--23:03: 近所の神社のお祭り
  • 私にとって今年最後のお祭り(季節的に)になるかもしれない近所の神社のお祭りを見てきました。
    こぢんまりとしたお社ですが屋台も何軒かツボを押さえた内容で出てて大人から子供まで賑わってました。
    演芸会も開かれ最後まで盛り上がってました。





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  • 09/11/13--23:59: 赤とんぼ
  • 南部町のふれあい公園で今年初めての赤とんぼに出会いました。

    つかんでいた羽を離して逃がそうとしても必死にしがみついて指をかじっていた赤とんぼ。

    何はともあれ、赤とんぼを見るとそういう季節なんだなあとしみじみと思うようになりました。


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    平成16年に撮った写真も随分前に撮った感じがします。

    この写真はブログに何度か載せたかもしれませんが(載せていないかもしれないが)、今までスキャンしたものはかなりコントラストが高めでした。
    今回はあまりいじらないでスキャンしてみようというのが目的でスキャン・掲載しました。



    デンデラ野。


    デンデラ野。
    周辺が落ちる。


    デンデラ野から里?方向を眺める。
    捨てられた老人達はここで即死ぬのではなく、日中は里へ下りて仕事をし、デンデラ野へ戻って暮らしていたのだそうだ。
    なんとなく、その光景を思い出して撮った一枚です。


    デンデラ野の標柱。


    山口の水車小屋。


    山口の水車小屋。


    早池峰神社旧参道口。

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    十和田市で開かれた北海道・東北B−1グランプリin十和田。
    私は都合により不参加、家族だけが行って来ました。

    家族の出発時間を聞いて「それじゃ遅いんじゃないかな?」とアドバイスしたものの家族・親戚乗り合わせなのであまり早くも行けず、ついた時には結構な混雑だったそうです。

    お土産の油麩丼と本荘ハムフライを私も食べて私もB−1を間接的に初体験しました。
    特に油麩丼がおいしかったです(もちろんハムフライもおいしかったです)。

    次回近くでやる時は行ってみたいものです。



    本荘ハムフライ。


    とよま油麩丼。

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